木枯らし吹く冬、カラダを中から温めてくれるモノや持っているだけで気分がほっこりとなれるアイテムを探そう。
オーガニックカフェからタジン鍋まで冬仕度のテーマは「ナチュラル」。

 

服地の余り布から始まる
新しいプロダクツ

minä perhonen piece, ミナ ペルホネン ピース,

 

服づくりの工程で余ってしまう布や過去の服を使い、パッチワーク、アップリケといった様々な方法で再生させている「ミナペルホネンピース,」。
店内にミシンを置き、スタッフが物づくりをしている過程を時折見られる空間は、手作りの大切さを伝えている。ていねいに作られた布の一片一片から生まれたプロダクツは、新しい命を吹き込まれ生まれ変わっていく。他にもぬくもりある表情の雑貨がいっぱい。

 

 

 

 

 

 

 

 

台座が木でできた鳥のカップ cooffee
6,825円

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

余り布のパッチワークで作られたバッグ piece, bag
25,200円

 

 

 

 

 

 

この冬デビューのカシミア混のブランケット star 27,300円

 

DATA

minä perhonen piece,
ミナ ペルホネン ピース,
東京都渋谷区神宮前3-41-3-1F
TEL.03-6440-0163
(グラスルーツ 編集部)

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